ITインフラ系エンジニアの日記

ITインフラ系エンジニアがITのことや投資のことなどを綴ります。

12月〜1月家計簿

2015年12月〜2016年1月の家計簿を締めた。

 

表は以下の通りだ。

2016年家計簿
1月
予算 実績
収入
給与 ¥226,500 ¥226,500
残業代 ¥25,886 ¥25,886
手当 ¥34,000 ¥34,000
その他 ¥0 ¥7,770
天引き
税・社会保障 ¥58,514 ¥58,514
財形 ¥20,000 ¥20,000
手取り   ¥207,872 ¥215,642
貯蓄 投資用 ¥84,000 ¥84,000
支出 家賃 ¥62,000 ¥62,000
  電気 ¥2,271 ¥2,271
  ガス ¥1,362 ¥1,415
  水道 ¥2,958 ¥2,958
  インターネット ¥4,320 ¥4,158
  携帯 ¥5,000 ¥4,027
  食費(現金払い) ¥5,000 ¥6,433
  交際費 ¥15,000 ¥23,786
  交通費 ¥5,000 ¥6,000
  医療費 ¥0 ¥4,930
  カード ¥35,000 ¥34,319
  その他 ¥0 ¥320
収支   -¥14,039 -¥20,975

 

予算よりも多く出費してしまった項目は、

  • ガス
  • 食費(現金払い)
  • 交際費
  • 交通費

の4項目である。結果として予算より7千円近く多く支出してしまった。

 

固定費であるガスは暖かくなれば下がってくるはずなので、

  • 食費(現金払い)
  • 交際費
  • 交通費

の見直しを来月は行うべきだろう。

 

食費(現金払い)はお昼ご飯や夕食を外食した金額が響いている。お米を炊いてコンビニで総菜を購入すると300円程度となり、かつカード払いとできるので、減らす事が期待できる。

また、職場にウォーターサーバーとコーヒーメーカーが設置されたので、飲み物にかかる支出は削減されるだろう。

 

交際費についてはデートでの外食、買い物を計上している。一回のデートで1千5百〜3千円ほど支出が続くのはかなり厳しい。また、交通費の大半はデートでの移動費だ。こちらも一回1千円ほどかかっている。

お家デートや定期券で行ける範囲で行うようにしてなんとか支出を抑える必要がある。ただし、デートにかかる費用を削りすぎるのは良く無いので、バランスが難しい…

 

カード払いもできれば3万円かできれば2万円台に抑えたいところである。来月は資格試験の受験料で3万5千円支払いが確定している。これは合格すれば全額会社から振り込まれるので、是が非でも合格したい。

 

基本的にカードでは週末の食材購入で3千円、平日のお昼代で300円を支払っているので、ひと月で2万円は食費でかかっている。これに受験料、散髪代や大会遠征費などが計上されていくことになる。食事の献立も見直す必要があるかもしれない。

 

とりあえず、1月〜2月では「現金払いでの食費」を特に抑えることを意識して生活していく。